更に景気が悪化しても風俗は廃れることはないだろう

日本の景気はどんどん悪くなる一方で、このまま景気は更に悪くなるようではいつかは風俗産業も廃れてしまうのではないかと心配の声があるのも確かです。 実際に風俗全盛期はもうとっくに終わったと言われており、今は風俗の仕事をしても昔程は稼ぐことが出来ないのが現状です。 箱ヘルやソープの数も昔と比較するとかなり減ってしまいましたが、その代わり店舗を持たないデリヘルが急激に増加しています。 今現在もデリヘル店は増加を続けているので、風俗は不景気でも需要があるようです。 なんせ風俗が仮になくなってしまったとしたら男性が性欲を発散させる場所が殆どなくなってしまいます。 男性は沢山いますから、景気は悪くなったとしても風俗産業自体が廃れてしまうというのは絶対にないと断言して良いでしょう。 それに風俗は古来からある仕事であり、日本でも平安時代から風俗のような業種があったとかなかったとか。 不景気だからのメリットもあります。 それは可愛い風俗嬢が増加しているということです。 昔は本当に限られた女性しか風俗の仕事をしていませんでしたが、今はいろいろな女性が働いています。 不景気だから風俗をしても稼げない。 だから稼ぐ為に外見磨きも怠らない。 それで可愛い風俗嬢は今後も増え続けるに違いありません。